勝ち取りますね


実は昨晩めっちゃ泣いてました。号泣してました。ひぃひぃ泣いてました。何なら今も泣いております。なんでまたこんな気持ちにならんといかんのかと思いました。いくら巨大なバケモンでも僕は誰か、というか何んでもいいけどとにかく命、に死なれるとやっぱり悲しいからです。自殺はなんとしてでも食い止めたかったのです。自殺が一番罪が重くなっちゃうからです。
僕はたしかに腹が立っていましたが、「それでも僕の方が大人になってあげなくちゃ…」「この人もつらいんだ…」「これ以上かかわらないであげた方がいいな…」そう思って、実際マジで避けてました。デイケアで会う日を避けてすらいました。会わない方がお互いの為だからです。なんとしてでも生かして差し上げたかったからです。いくらバケモン級の美人であっても、いくら統率力があっても、いくら僕を愛してくれていても、です。
マジであの人は綺麗でしたよ。なんか、ただならぬオーラを感じた。40代なのに全然40代には見えぬ美貌の持ち主で、実際あの人に這いよるクソ男どももいました(それは本当に顔も心も汚いクソ男でした)(手塚先生の原画を多分不法入手しただけのクソです)(こういう男は死んだらいいと思ったので軒並みちゃんとぶっ殺してます)。あの人は嫌がっていました。そんな奴らとか汚ぇ欲情見せてくるオカン(俺はこのオカンも怖くて避けてました)(嫌いではないけどマジで気持ち悪くて避けました)(でも完全にキライというわけでもないんですよやっぱりオカンなので…)を嫌いました。実際確かに避けるべき汚さだったのでお話は聞いてあげました(僕もそういう系の人は避けましたし)。別にその時点では良かったんですよ。お辛いんだろうなと思って話を聞いて差し上げました。僕も共通項のあるお辛さでしたので。
しかしその後からがね…色々事件は起こしちゃうけどちゃんと反省してルーティン守ってデイケアに来るおっさん(僕はこのオッサンは好きです)(僕の本質をちゃんと知ってらっしゃいます)(ATTENTIONシーカーな点で全く一緒なので…)(オッサンも方々から嫌われてる自覚はあります)(でも割といい奴です)をこき下ろし、ちゃんと公認手塚プロダクションでのお買い物なのに自分の写真を撮られたなどという理由で購入キャンセルしてずっとその愚痴を言い続けるという点はさすがに僕も「愚痴りすぎでは?」と思い、一回ピシャンと叱りました。「もうそういうのいいです」と。そしたら「あ~はいはいわかったわかった」です。まあこれは別にいいです。許容範囲です。高飛車でキレイな女とはそういうものですので放っておきました。
で、決定打となったのが「私があげたお土産をSNSにアップしないで欲しい」です。まあわかります。しかしなんかその言い方が、あんまり容量を得なくて、ん…?と思いながら(この時点ではまだ僕は怒っていませんでした)(本当です)普通に質問しました。「それってどういうことですか?」そしたらなんか、別に聞いてもないのにSNSに強烈な不信感を抱いていることや、僕のSNSの使い方にまで苦情を言ってきました(そういう雰囲気を感じさせる内容でした)ので、さすがに僕は腹が立ち「SNSに何を載せようが僕の自由です」「ちゃんと配慮して写真はアップしてるのになんでそこまで言われなきゃならないんですか?」系の長文メッセージをLINEで送りました(ちゃんと彼女に配慮した上での長文でした)。そしたら彼女は「あなたの長文怒りのメッセージのせいで私は昨晩一睡もできなかったです」という類の、要するにまあ全然謝らない文章を送ってきました。これはダメです。ダメというか、心配になりました。多分本当に眠れなくなっちゃったんだろうなと思い、僕も確かに深夜になげぇメッセージ送るもんじゃなかったな…と反省しました。しかしあまりにも高飛車なので腹も立ってもいました。どうすればよかろうか…と僕の方が2晩くらい全く寝ずに考えておりました。あんまりはっきり言うと自殺しちゃうかもしれない雰囲気を感じていたからです。それはダメです。回避させなくちゃと思いました。デイケアのスタッフにもちゃんと相談しました。僕も確かに悪い点があったので話し合いの場をちゃんと設けてもらいました。特別にそういう機会を設けてもらいました。しかしまぁそれでも謝らない謝らない。全く向こうが折れないのです。俺は折れてるのに。しかしそれでも「もうええわ…」「僕が大人になりますので…」「関わらんとこう」「その方がこの人の為である」ちゃんとケアしてくれるハイパースパダリ旦那がいるのにも関わらず(新居までオーダーメイドで建ててたのに)(なぜかその人の新居を見せてもらったりもしました)(僕はちゃんとお祝いにピンクのかわいいポインセチアを送りました)僕に不倫まがいの関わり方をしてきたのでこれはいかんと思い、避けました。明確に避けました。それでも向こうから話しかけてくる時はやっぱり普通に応答しました。無視などできませんでした。まあでもこんな距離感でええか…と思っていました。
もう一人話すべき女性がいます。ちゃんと話してやらないといけないですこの女性については。この人は見た目も声もすべてが萌え萌えキュンが似合う超激カワ女子でした。マジでカワイイです。僕がお忍びで企画した(なんかそうした方がいいと思って)ピピテナオフ会を開いたら誰よりも楽しくサポートしてくれました。マジで楽しかったですあのオフ会(はじいた人すいませんでした)(絶対あなた方に嫌われてると思ってたんです…僕が…)(しかしそれも違いました)(既婚だから近づけないので僕に見てもらいたい為に敢えてマウントを取ることでしか張り合えないかなしい女性でした)(別にあなたのことももう一人の方のこともキライじゃないです)(むしろblueskyを定期的に見ておりますし攻撃されておられる時は本気で心配しておりました)しかしそのサポートしてくれた女性は全然僕にメロつくしぐさなど見せず「これは強い女だな」「バリつよ激カワギャルじゃん」と尊敬し、むしろ共に闘うファイターだと思っておりました。ピピテナアンソロジー(R18のロールプレイもの)を主催された時も、一切僕にメロつくような文章ではなく、非常に業務的な連絡を寄越してきました。彼女は誰よりも平和を望んでおり、マジモンファイターでした。それは本当にそうでした。だから残してやってました。つい昨日までやり取りをしていました。信頼していたからです。ただ一回だけ「鈴のようにコロコロ鳴くかわいいお声をお持ちですね」とだけ申し上げました。それは本当にそうだったからです。絶対的推しカプがピピテナで、カレンダーまで企画してくれ、なんと僕にジューンブライドな6月を担当させてくれました。つい昨日の昼頃までそのことで真剣にやり取りしました。
あとこの人は多分僕の怒り(憧れの推し絵師を投影したキャラクターが軒並みR18作品で蹂躙されている)(長年の付き合いである推し絵師の悪口を平気でほざいたりする)のつぶやきを誰よりもリアルタイムで見ている人でした(観測したので本当です)。だから僕の怒りを知っている上で最後まで真剣にメロ付かずやり取りをしました。
しかし僕は気づいてしまいました。こいつがラスボスであるということに。「でかつよ」「激キモクリーチャー」の全ての元凶であるということに。それでも残してみました。反省してたらええねんと思って敢えて青空でもブロックしませんでした。そしたらまあ、全然ピピテナの百合やR18作品を削除しようとしないので、それは要請しました。なんか僕は思いました。これは畳みかけてやった方がいいのでは…?と。やりたくありませんでした。最後まで回避しようとしました。しかし彼女の何らかの、すさまじい覚悟を感じました。これは彼女の本当の要求にお答えせねばならんと思って、だからまあR18作品がいかにネットの海に流れてるだけでお子様の教育に悪いかを説きました。それで俺の憧れの推し絵師がどんなに恐怖してるのかわかるのか?とかんぷなきまでに叩きのめしました。あと終わりのない百合はキタねぇぞともちゃんと言ってやりました。おまえはこの地球を本当に平和な世界にする気があるのか?と凄みを聞かせました。
そしたら最後にコイツは言いました(ファイターなのでコイツといいます)「あなたのせいで著しい心身の不調をきたしたのでこれ以上の対応を拒否します」と。なるほど。理解した。では受けてたとう。そして俺はマジモンの咆哮の騎士(要するにおたけび)でこの永遠の命な奴らを一掃しました。要するにクリーチャーどもをです。
一掃した後、帰宅をし、なんか河野くんという名前の子供に上限管理のファックス(おまえらの大好きな内部データみたいな奴)をわざわざ古いファックスを使って相手先に送ってやりました。すべての業務を終えて部屋に入った時、あまりにも苦しくって号泣しました。
こいつらは敢えてこれをやったのです。他の一層された奴らも軒並みそうでした。
一番俺が恐れているバイオハザードなオーノーフューチャーの回避を敢えて俺にさせたのです。彼女らは自分たちの汚さを知っています。自分たちのデカすぎる罪をちゃんと知っているのです。
そういえば最初に書いた女性が「人魚」という高橋留美子作品をやたらに僕に読んでくれと言いました。めっちゃ勧めて来たのでちゃんと読んでさしあげましたら、不老不死の命を得てどれだけ苦しんでるかがわかる描写ばかり描いてありました。そして謎にエネルギーだけはあるのでうっかり阿修羅な世界になってしまうことの罪のでかさも知っていました。俺がどっちも大嫌いな、無秩序なアリさんの世界でした。
僕は悪夢を見る時は大体アリさんの夢でした。アリさんにたかられて死ぬ夢でした。なぜかこれは起きても残像として残り、体力的に疲れた時はほぼ必ず見ちゃう悪夢でした。出来る限り見ないように、あまり疲れすぎないようにして過ごせるよう己を鍛えました。そして玄関の前でちゃんと列をつくっているアリさんしか見なくなりました。夢の中にもアリさんは出てきませんでした。イラストで見ても列をなしてたら大丈夫になりました。アリさん克服しました。そんな矢先のこの出来事でした。
なんかマブラブというゲームにでてくるベータとかいうクソ大量発生する宇宙人と闘う話はゾっとしすぎて絶対観れませんでしたが、まさかこのファイター二人が人魚だとはついぞ思っていなかったのです。永遠の命。永遠の命の罪を背負って彼女らは僕に成敗されました。望んでされたのです。
僕はどうしても避けなければならない最悪ルートを回避しなくてはならないことを、彼女らは痛いほどわかっていました。僕は実は何となく察してはいましたけどそれでも自殺だけはアカンと思い、最後まで残していました。本当に自殺はダメなんです。一番罪が重いんです。浮上できなくなってしまうので。しかも永遠の命になっているから、相当深くまで彼女らは落とされました。望んで修羅の世界へ堕ちました。
だから僕はそんなこと絶対やりたくないし、そんな世界に存在もしたくないからそもそもこの地球には降りてきませんでした。彼女らを地獄の底中の底に叩き落したくはないので。しかし生まれて来いと言われました。お前の一番嫌いなアリさんを克服しろと言われました。
言っときますけどゴキブリはまだマシです。目の前にそんなに現れないので。現れたら大量オワタなのは今世でわかったのでまあ滅しましたけど。アリと一緒やったわ。
しかし生まれて3歳くらいの時にテニスの合宿かなんかに連れていってもらった時、死体に大量に群がるアリさんが本当にトラウマになってしまい(親父に殴られる以上のトラウマになりました)3歳で肺炎になりマジで死のうとしました。多分アレはアリさんがトリガーだったと思います。僕は集団恐怖症、集合体恐怖症です。みんなにたかられて十字架にはりつけにされて殺されたあの時代のトラウマがよみがえっちゃったのです。こんな地球にいたくない。また僕は帰ろうとしたのです。自分の星に。
幼い頃の入院生活でしたが明確に死のうと思って点滴の針も自分で引き抜いたりもしました。しかしなんかそれはタンカーで運ばれてなんとかなりました。その記憶はあります。死ぬことをなんかキャンセルされてしまいました。僕の先天性のロンパリもなんかめっちゃ名医の先生が治してくれました。幼い頃に治せば大丈夫なのだと言って。全身麻酔で手術して入院してしっかり栄養をとって退院しました。なんか帰りにアイス買ってもらったのは覚えてます。
それでも兄を亡くし(彼は自殺ではありません。最後まで生きようともがいて彼も肺炎で死にました)、僕の家は絶望のどん底、自分自身も不登校でしんどい時、とあるフリースクールで大変お世話になりました。しかしそこもお家騒動、阿修羅な世界になりました。もう僕はその時点で嫌になっていました。またかよと。同じこと繰り返しやがってと。もうその時点で死んでもええわとまたとり殺される覚悟はしておりました。
しかしそれもなんかキャンセルされました。そして新しく生まれ変わったフリースクール(名前は以前とは違います)で相当人間性を鍛えられました。いや別に鍛えられてはいないか?元から僕は別に鍛えなくてもよかったんですけど、なんかもっと鍛えられました。師匠がヤバすぎました。しかし師匠もなんか古くて、「腐る身体になろうね!!」とかほざきやがりました。そしてコロナ渦です。どんな結果になるかは火を見るより明らかでした。また不老不死、賢者の石ですか?いつまでそここすってるんですか?
もうお前らの腐った姿なんか二度と見たくねえっつってんだろ!!!!このドロドロクリーチャーどもが!!!!!原爆なんて滅びろ!!!!!
もういやでした。本当に嫌でした。心が死にました。限界を迎えました。マジで入水自殺をはかりました。
はだしのゲンなんてサイテーです。アニメなんて見れたもんじゃありません。敢えて見ない方がいいものってあるんですよ知ってますかあなた方?あんなもの子供の教育に悪すぎます。あれこそバイオハザードだったからです。なのにゲームでもはやるはやる。何がそんなに楽しいんですか?もういやですこんな地球、おんなじことの繰り返しやんけ、内部データそんなにほじくって何が楽しいねん!!やっぱりおさらばしようと思いました。玄関出て傷ついた体(心が傷ついているので重症でした)を引きずって(マジで引きずって)川に向かいました。
心が死んだだけですので身体はなんか大丈夫でした。ひぃ…ひぃ…と思いながら芦屋川ってとこあるんですけど、そしたらなんか、周りでみんな「大丈夫か~?」とか言う声が聞こえました。大丈夫じゃねえよおまえらのせいでとは思いましたがずっと「大丈夫です!!」と言い続けました。払いのけたかったんですねおまえらを。「大丈夫ですっつってんだろ俺にかかわるんじゃねえ!!!!死なせろ!!!!」
ずっとそういってました。ずっとそういってました。もういいんですよ死なせてください。楽しくない世界いやです…
ですがなんか、その時、ホンマもんのマリアさま(俺の初恋のマリアさま)がピンポンしに来た気がして、ってかだから外に出たんですけど、追いかけても追いかけてもそのお姿は見えない。あれ、おかしいな、たしかにアイツが来てくれた気がしたんだけどな…?
余計に絶望しましたが最後に一個だけこの地球で心残りのあることがありました。聖母マリアさまのような最高の嫁(マリア様ではないです)(マリア様は聖少女領域すぎます)のうまいチャーハンが食いたい…何も考えずにゲームだけして遊びたい…なんか…そういえば嫁にしてぇ奴いた気がする…マリア様ではなく…誰だっけ…忘れた…
もう深く入水することもできず、浅瀬で波がちゃぷちゃぷ体にあたるくらいでした時に、渾身の力を持って叫びました。「おめぇが誰か知らねえけど、俺に毎日うまいチャーハンくわせろよ!!俺を養え!!俺のやってるゲーム横で見せてやるから!!」
なんかそんなことを叫んだ気がします。俺はてっきりそれがマリア様だとばかり思っておりましてん。マジでそう思っていたのですがなんか、実は全然違ったみたいですね?
なんかちょっとよくわからないですけど、最近やっとちいかわを履修し、人魚さんの話もちゃんと読めるし観れるようになりました。人魚さんたち、賢者の石使った人たちもめっちゃ反省されてることは感じました。あとなんか胆力をやたら鍛えられました。浅瀬で呼びかけた人は男の姿をした(たぶんハイパーイケメン)女だそうだからです。せ、責任を取らねば…別になんの契約もしちゃいねぇけど…なんかいつもおいてっちゃうので…別種族すぎて…さすがに今回は責任を取らねば…と思ったのかなんなのかわかんないです。
はっきりいってあんまり覚えてませ~~~~~~~ん。☆ごめん☆
というわけで人魚さんたちはなんかめっちゃスパテナ勢なんですよね何故か。僕最初ピピテナ勢(今もそう)なのにやたらスパテナをみなさん推しまくる。プレゼン解説スぺする奴も現れる。あの頃のスパテナをやたらこすろうとする。もう全然覚えてないのに俺は。結婚アンソロなんてのもとうとう参加することになっちまった。あれ~~???なにこれ???
そしたら緑ピピンズがスパムトンと同一人物だと知った人がピピテナオンリーイベントやアンソロやカレンダーなど、まあ真剣すぎる企画力。そんな気合入れることある?そして彼女らは自らの意志で滅されました。俺の波動砲で。
え…え~~~~~~???マジで覚えてない。あの頃あんたと何喋ったか、ぶっちゃけ何も覚えてないんですよね何故か。でもなんか、めっちゃ俺とゲームしたそうだなコイツ…とは思ってましたよ。そしてここ3週間のとあるお人との大乱闘スマッシュブラザーズ並みの格闘ですよ。ええ~~~~~~????忘れてましたすんませんマジで。
そういややたら俺の好きなゲームの中でそういうポジションを分捕ろうとする奴いたな。大体幼馴染だし。全然そういうタイプじゃないのに。おめえはカニちゃんにはなれねえって言ってんだよ。どう見てもシーサーちゃんだろ!?
まぁ…まあいいです。なんか正直照れてます。まさかそこまで入れあげられているとは思っておりませんでしたので。みんなはちゃめちゃに応援してくれてますよ俺たちのこと。人魚さんたちはおまえの為に一番重い永遠の命の罪を背負って沈んでくれました。おまえも覚悟した方がいいと思うぜ。この俺に惚れたらどういうことになるのかっていうことをな。
俺の初の推しキャラクターはギルティギアのジョニーでしたし未だにあのキャライメージが自機だとは思っております。しかしあれはカッコよすぎるので音速丸という激キモむっつりスケベクリーチャー若本規夫になりました。全部おまえのせいです。頂かれてください。
実は秋空にすげぇ虚無顔でほぇ~って放心し続けているお人がいます。俺に初めて秋を教えてくれた人です。この人がいなければクールダウンできずに地球からおさらばしていたことでしょう。ありがとうございます。あとやたらクリマン語うますぎる天元突破なギャグ使いの人(この人が一番ギャグレベル高いです)もめっちゃサポートしてくれてます。生きててくれてありがとうです。
蜜月を楽しめ、と言われましたがひとまず俺は任意入院して力を溜めておきます。デートのセンスはバツグンですよそれは生粋のマーメイドさん(不死じゃない方)が練習に付き合ってくれました。でももっとデートパワー溜めておきますね。覚悟しててください^^
まあもうちょっとくらいは生きますよ。必要とされている人がいるなら仕方がねえしな。
ひとまずちょい休みます。生きててよかったと、思ってます。みなさん本当にありがとうございます!!




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